初回撮影年月日:2026/03/12
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フィロデンドロン バーキン コンパクタは、濃いグリーンの葉にクリーミーホワイトの細いストライプが入る上品な観葉植物です。
通常のバーキンよりもコンパクトに育ち、こんもりとした株姿になるため、デスクや棚上など限られたスペースにも飾りやすいサイズ感です。
明るい日陰から半日陰の室内で育てやすく、インテリアのアクセントとして人気があります。
新葉が展開するたびに模様が変化し、一枚一枚表情の違う葉を長く楽しめるのも魅力です。
フィロデンドロンは熱帯原産で生育力があり、基本的なポイントを守れば初心者の方にも育てやすい植物です。
耐寒性はあまり強くないため、冬は室内の暖かい場所で管理すると安心です。
■タイプ
Philodendron 'Birkin Compactum'
サトイモ科フィロデンドロン属
非耐寒性 常緑多年草
■育て方
明るい日陰からレースカーテン越しのようなやわらかい光の当たる室内で育てます。
直射日光は葉焼けの原因になるため避け、特に夏の強い日差しは当てないようにします。
用土は水はけと通気性のよい観葉植物用培養土を使い、鉢底に軽石などを入れて余分な水が抜けるようにします。
生育期の春から秋は、緩効性肥料や液体肥料を少量ずつ与えるとしっかりした株に育ちます。
寒さが苦手なので、冬は室温をできるだけ下げないようにし、冷たい窓辺やエアコンの風が直接当たる場所は避けます。
葉はときどき柔らかい布でほこりを拭き取ると、光合成しやすくなり、つややかな葉色を保てます。
■耐寒性
弱い 10℃前後が目安
■置き場
成長期の春から秋は、明るい日陰から半日陰の室内で、直射日光の当たらない場所に置きます。
窓辺でもレースカーテン越しのやわらかい光が入る位置が適しています。
休眠期の冬は、最低でも10℃以上を保てる暖かい室内で管理し、窓際の冷気や玄関など冷え込みやすい場所は避けます。
冷暖房の風が直接当たらない、風通しのよい場所に置くと株へのストレスが少なくなります。
■水やり
春から秋の生育期は、鉢土の表面が乾いてからたっぷりと水やりをします。
常に湿った状態にすると根腐れしやすいため、「乾き気味」を意識するのがコツです。
冬は生育がゆるやかになるので、水やりの回数を減らし、鉢土がしっかり乾いてから少量与えるようにします。
受け皿にたまった水は根腐れの原因になるため、必ず捨ててから戻してください。
空中湿度を好みますが、葉に水がたまると傷みの原因になることがあるため、加湿は加湿器やトレーに小石と水を入れて周囲の湿度を上げる方法がおすすめです。
■タグ
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