"◆ダイヤル式でさらに使いやすく
温度とタイマーの設定をダイヤルで調整することができて更に操作しやすくなりました。
前のモデル「電気式窯焼名人」にはなかった温度とタイマーを記憶させる機能があります。 DIYモードなどで温度とタイマーを調整した後にTCボタンを2秒長押しすると設定を記憶させることができます。
◆インテリアに馴染むスタイリッシュなデザイン
ブラックを基調としたシンプルなカラーリング。
スタイリッシュなデザインでオシャレなインテリアとしても。
◆電気代とワット数
電気式窯焼マスターの電力は1400W。
1時間当たりの電気代は約44円。
電気代の1時間あたりの目安単価は31円/kWh(税込)。
1.4kW(1400W) x 31円/kWh = 43.4円(税込)
いかがでしょうか?
そこまで高くないのが電気式窯焼名人の魅力。
◆薪やガスなど火を扱うのが不安な方はこれ一択
ENROの既存のピザ窯は薪やガスを使うポータブルピザ窯。
直火はとても美味しいけど、火を扱うのが不安という方も多い。
電気式窯焼マスターは電気なので火を扱うことはありません。
◆複数の焼き方モード
ピザの種類によって適正温度は異なります。
そのため「電気式窯焼マスター」では6つのモードがあります
【NEAPOLITAN】
これは窯の上部と路床をそれぞれ450℃にするモードです。400℃の高温で90〜120秒という短時間で焼いてナポリスタイルのピッツァを焼きたい時に使います。
【 PAN&PIZZA】
生地が厚いパンタイプのピザを焼くときに最適なモードです。窯上部は260℃、路床は280℃で9分で焼き上げます。
【 NEW YORK】
ニューヨークスタイルのピッツァを焼くのに最適なモードです。窯の上部は255℃、路床は245℃で7分30秒で焼き上げます。
【 THIN&CRISPY】
薄い生地をクリスピーに焼き上げたい時に使うモードです。窯の上下ともに270℃で約5分で焼き上げます。
【 FROZEN】
冷凍ピザを焼く時に最適なモードです。窯の上部は250℃、路床は280℃で14分で焼き上げます。
【 DIY】
窯の上部と路床の温度をご自分で設定するモードです。様々なお料理に使える機能です。
◆使い方はとても簡単
簡単な6つのステップです
【STEP 1】
コンセントに繋ぐ
【STEP 2】
タッチパネルでお好みのモードを選択し、温度調整ノブで温度を調整して予熱スタート!
【STEP 3】
設定した温度になるまで約20分待つ。予熱が終わるタイミングを見てトッピング。
【STEP 4】
ピザを窯に投入する
【STEP 5】
焼き上がったら窯から取り出す
【STEP 6】
家族や友人と一緒に召し上がれ
◆石窯と電気式窯焼マスターとの比較
石窯よりも圧倒的にユーザーフレンドリー!
◆ピザだけじゃない!
「電気式窯焼マスター」はオーブンです。作れるのはピザだけではありません! 他にも窯焼きステーキ、フォカッチャなど幅広い料理の調理をお倒しみ頂けます。
◆メディアでも取り上げられています
「ENROのピザ窯シリーズはおかげさまで大手雑誌メディアでも掲載されています
◆商品概要
商品名:電気式窯焼マスター
重量:12.1 kg(ピザストーン含む)
製品の内寸:高さ→7.5cm 縦→32cm、横→32cm
入口寸法:幅→32cm、高さ→7.5 cm
材質:窯全体→ステンレス(SUS430)、ピザストーン→セラミック、ピザピール→アルミニウム
付属品:ピザ窯本体、ピザストーン、ピザピール
定格電圧:100V
消費電力:1,400W
製造国:中国
開発国:日本
販売会社:株式会社ENRO
※こちらの商品は一般家庭用となります。業務用ではありません。業務用でご使用いただいた場合は保証対象外となります。ご注文時の請求先とお届け先が飲食店や会社である場合、業務用だと断定し、保証は一切受け付けません。一般的に、業務用ピザ窯は長時間・高頻度の使用にも耐えられるよう特別な構造と素材が用いられており、他社製品では50〜100万円近い価格になることもございます。こういった理由からも弊社商品はあくまで一般家庭用であり、業務用ではないことをご理解いただけますと幸いです。"
◆断熱材による高い保温性
セラミックファイバーという断熱材をボディの内側全体に張り巡らせることで、火力を外へ逃すことなく、窯内を高温で維持することができます。
◆コンセントで繋ぐだけ!室内で使える本格ピザ窯
特に難しい操作は必要ありません。窯のプラグをコンセントに繋ぐだけで簡単に使用することができます。家電なので室内で使うことができるというのが最大のメリットです。
◆初心者でも簡単に焼ける
窯全体を温めるため、頻繁にピザを回転させる必要がありません。
これにより素人でも良い焼き色に仕上がります。
◆家電の窯とは思えないきれいな焼き色
通常の電子オーブンではピザの底に焼き色をつけるのは難しいです。
ENROの電気式窯焼名人なら画像の通りしっかり焼き色がつきます。
高温で短時間で焼くので、耳もしっかり膨らみます。